【京都】嵐山のおすすめ鯛茶漬け鯛匠HANANA

こんにちは、Meguです。

今回は京都の嵐山のおすすめランチをご紹介しようと思います。

予約や繁忙期の情報

鯛茶漬けで有名なこのお店は、繁忙期には観光客で混み合います。

繁忙期は予約を受け付けていないみたいで、お昼過ぎの時間帯に20分ほど並びました。
多少並びはしますが、お茶漬けということもありお客さんの回転はとても早いです。

秋の紅葉シーズンは繁忙期になりますが、普段の平日などは予約を受け付けている場合もあるそうなので、確実にいきたい方は予約の電話を入れることがおすすめです。

ちなみに、予約は直接お店へ電話することになりますのでご注意ください。

鯛匠HANANAのホームページはこちらから

アクセス

京都の嵐山についてしまえば、お店までは迷わずに行くことができます。

嵐山ではなんといっても食べ歩き!渡月橋の近くに食べ歩きができる売店やお土産屋さんの通りがありますよね。その通りにあるので、とてもわかりやすいです。

看板メニュー鯛茶漬け御膳

鯛がたっくさん乗った鯛茶漬けはこのお店の看板メニュー。

お茶漬けにしてはお値段が高いような気もしますが、食べればお値段にも納得です。
御膳にはもちろん、お茶漬けだけではなくお漬物や京のお野菜、甘味までついてきます。

鯛茶漬けの召し上がり方

鯛茶漬けには、食べ方があります!
せっかくなので、この食べ方をマスターして召し上がりたいですね。

まず最初に、お茶漬けで食べるのではなく鯛のお刺身そのもののお味を楽しみましょう。
お好みでワサビやゴマも一緒に召し上がるのも良いですね。

次に、ゴマダレと鯛のお刺身をご飯の上に乗せましょう。
ここでも、まだお茶はかけません。ゴマダレと鯛、ご飯を一緒に召し上がりましょう。

そして最後に、やっとお茶をかけお茶漬けとして楽しみます。
ご飯とお茶のおかわりもありますので、かなりお腹いっぱいになることができます。

食後には甘味もいただけるので、甘いものでお口直しをしましょう。

まとめ

嵐山に行ったら絶対食べて欲しい鯛茶漬け。

この記事を読んで少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。
最後に、お茶漬けの食べ方のおさらいをします。

①鯛のお刺身をそのままいただく
②ゴマダレと鯛を白いご飯に乗せていただく
③お茶をかけお茶漬けとしていただく
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