京都でおすすめの御朱印巡厳選10選!人気なところから穴場までご紹介

こんにちは、Meguです。

紅葉を京都に見に行ってきました!と言うことで、私の御朱印巡りのデビュー戦は京都でした。

今回は、巡ったお寺や神社の御朱印をご紹介いたします。

【初心者必見】これだけ見れば御朱印巡りの全てがわかる!御朱印帳の基本知識も全てご紹介


天龍寺

■拝観料 500円
■御朱印 300円

嵐山付近の天龍寺。御朱印は、秋の紅葉シーズンは混み合うため書き置きのものをいただきました。繁忙期が終わる12月初旬には、御朱印帳に書いていただけるようです。
御朱印は、拝観料を支払う手前に受付があります。

御朱印をいただくマナーとして、参拝してから御朱印をいただくのが通常ですが、天龍寺は出口がかなり遠い場所にあり、入り口に戻るのが面倒という方は先に受け取っておくのが良いかもしれません。

また、逆走することもできるので、出口側から入った方は参拝してから御朱印をいただけるのでスムーズに回ることができますね!


宝厳院

■拝観料 600円
■御朱印 300円

宝厳院は、夜の紅葉のライトアップを見に行きました。嵐山の紅葉スポットとして大変有名なので、かなりの人がいました。こちらも書き置きのものをいただき、スムーズに受け取ることができましたよ。

由岐神社

■御朱印 500円

鞍馬山にある由岐神社。天狗のスタンプが特徴的です。

こちらも書き置きのものをいただき、御朱印は小さな天狗のクリアファイルに入っていました。
由岐神社には天狗のおみくじもあり、お土産としても楽しめますね。


鞍馬寺

■拝観料 300円
■御朱印 300円

鞍馬寺の本堂で御朱印を頂けます。
紅葉シーズンでしたが、アクセスの悪さもあり人出は少なかったです。
そのため、並んで御朱印帳に書いていただくことができました。

貴船神社

■御朱印 300円

貴船神社では、近年Instagramでも有名になったので知っている方も多いのではないでしょうか。

鞍馬寺よりもアクセスが良いため、かなり人は多かったです。
大きい神社でもないため、参拝にも10分ほど並びました。

また、御朱印は書き置きではなく番号札でしばらく待ってから御朱印帳を受け取る方式。
混んでいるので書き置きと思っていたので、嬉しい配慮でした。



伏見稲荷神社

■御朱印 300円

伏見稲荷神社は千本鳥居が大変有名ですね。
こちらも書き置でした。人気のある伏見稲荷神社では書き置きが当たり前なのかもしれません・・・。

北野天満宮

■拝観料 1000円
■御朱印 300円

北野天満宮も紅葉のライトアップが大変有名ですね。

ライトアップされている庭園とは別の場所で御朱印をいただくことができるので、御朱印の受付は混み合っていませんでした。
そのため、その場で御朱印帳に書いていただくことができました。

清水寺

 

■拝観料 400円
■御朱印 300円

京都といえば、清水寺!修学旅行でも行ったことのある人は多いのではないでしょうか?
私は朝8時くらいにつきましたが、御朱印を受け取る列は10分ほど並びました。

しかし、御朱印の受付口は5人ほどで対応していたので、列の見た目ほど御朱印を頂くのに時間は要しません。また、御朱印帳に書いていただける、というのが良いですね。

南禅寺

■御朱印 300円

南禅寺は、トンネルがInstagramで有名になりましたね。

敷地も広く、どこで御朱印をいただけるの!?と戸惑う方も多いと思いますが、入り口からまっすぐ歩いて行った方丈の拝観受付で御朱印を頂けます。
こちらも書き置きですぐに受け取ることができます。

永観堂

■秋の特別拝観料 1000円
(※通常拝観料:600円)
■御朱印 300円

紅葉スポットとしてとても有名な永観堂。

本当にたくさんの人で賑わっていました。繁忙期だけかもしれませんが、御朱印は簡易スペースが設けられ、そこで流れ作業のように書き置きの御朱印をいただきました。
永観堂の可愛い封筒に入っていましたよ。

まとめ

京都の旅行で実際に巡った神社やお寺の御朱印をまとめてみました。
これから京都に行く方の参考に少しでもなれば嬉しいです。

今後も御朱印巡りをしていきたいと思っているので、随時記事をUPしていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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